
| 的中率 | 回収率 | 無料予想 | 有料予想 | 高配当 |
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| ★ | ★ | ★ | ★ | ★ |
えぶり
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YaW4153さん
重賞★スパークル
一時ここの口コミでもかなりの投稿があった
人気有料情報だったの覚えていたので5月3日(日)のG1天皇賞(春)で参加
いや、これ実際レース見てましたけど
2着の8枠15番ヴェルテンベルク(12番人気)
これを三連単の2着でしっかり拾えている馬券力
その他の重賞スパークルの時も思いましたがえぶりの穴馬取捨術はハンパじゃない。
配当額も大満足の423,780円を獲得
春のG1シリーズでこの有料情報はまだまだ的中を届けてくれることを確信しました!
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Tf33727さん
東京7Rは、ただ荒れたというより「湿ったダートで何を評価するか」がかなり出たレースだったと思います。
えぶりのジオメトリックは、キョウエイスレーヴ(4番人気)を1着に固定。
そこから2着にショウナンタハティ(9番人気)、3着にグルーヴィーオン(10番人気)まで入れていました。
10点買いで、馬券代は6,000円。
配当総額は1,278,180円。
個人的に見どころだったのは、9番人気ショウナンタハティの扱いです。
この馬は人気だけ見れば切られてもおかしくないですが、重いダートや時計のかかる条件で踏ん張れるタイプ。
実際に東京ダート1400mの重馬場で、後ろから差を詰めて2着に入ってきました。
グルーヴィーオン(10番人気)も、ただの大穴ではなく、前目につけてしぶとく残れる形があった馬。
重馬場で前が止まり切らない展開なら、3着候補として残す意味は十分あったと思います。
4番人気を頭に置きながら、9番人気と10番人気で配当を作る。
ジオメトリックは、人気順ではなく馬場と脚質の噛み合わせを見ていた買い目に感じました。
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ZpG5314さん
東京2Rの結果は、見た瞬間に二度見しました。
レピュニット(2番人気)
プリプリプリン(11番人気)
ブルーミーティア(3番人気)
えぶりの丙午は、この5-13-7を16点で的中。
馬券代8,000円で、配当総額は2,345,450円。
一番すごいのは、プリプリプリン(11番人気)を2着に入れていたところです。
しかもこの馬は初出走。
デビュー戦の11番人気を2着候補に残すのは、普通の感覚だとかなり怖いと思います。
成績表から過去の走りを判断できる馬ではないので、追い切り、厩舎の仕上げ、牝馬の軽斤量、東京ダート1400mでどこまで流れに乗れるか。
そういう見えにくい部分まで見ないと、なかなか買い目には入れられません。
1着のレピュニット(2番人気)、3着のブルーミーティア(3番人気)は比較的買いやすい馬。
でも、2着に11番人気が入ったことで配当が一気に跳ねました。
人気馬を押さえながら、配当の核になるプリプリプリンを2着に置く。
丙午は、穴馬をただ3着に添えた買い目ではなく、配当が跳ねる並びまで取れていたのが凄かったです。
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uaF1778さん
仕入れ値、人件費、光熱費。
どれも下がる気配がなくて、店を開けているだけで毎日じわじわ削られていく感覚があります。
お客さんに簡単に値上げをお願いできるわけでもない。
でも、こっちの支払いだけは当たり前みたいに増えていく。
そんな時に、えぶりのノヴァ・シグナルで京都8Rに参加しました。
結果を見た時、まず目が止まったのはリアルスター(9番人気)の1着。
2着がセルズパワー(6番人気)、3着がウォーターパラディ(3番人気)。
18点、馬券代5,400円で、配当総額は566,580円でした。
普通なら3番人気のウォーターパラディをもっと上に置きたくなると思います。
でも実際は、9番人気リアルスターが勝ち切って、6番人気セルズパワーが2着。
ここで人気馬を上に置きすぎていたら、この配当には届いていません。
リアルスターは中団から動いて、最後は4馬身差。
穴としてギリギリ残したというより、勝ち切るところまで見えていた買い目だったのかなと思います。
毎日の支払いに追われている中で、こういう一撃があると本当に息ができます。
ノヴァ・シグナルは、人気馬に寄せすぎず、配当を作る穴を上に置けていたのが大きかったです。
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opw2240さん
月末の支払いが終わった直後って、口座を見てもあまり嬉しくないんですよね。
家賃、光熱費、保険、カードの引き落とし。
数字だけ見るとちゃんと払えているのに、手元に残った金額を見ると、また次の給料日まで計算しながら過ごす感じになる。
そんな時に、えぶりのインサイトで新潟7Rに参加しました。
このレース、普通に見ればメランジェ(3番人気)とユメシバイ(2番人気)は買えると思います。
でも配当を大きくしたのは、2着に入ったルージュベルベット(11番人気)でした。
インサイトの買い目は、メランジェを1着に置いて、ルージュベルベットを2着候補に残していた。
ここが本当に大きかったです。
11番人気って、買い目を絞る時には真っ先に削りたくなる馬です。
でもそこを消していたら、この結果にはならなかった。
馬券代5,400円から、配当総額は1,024,680円。
生活費を切り詰める時って、数百円単位で考えることもあるのに、競馬では1頭残せるかどうかで100万円を超える。
今回のインサイトは、その差をはっきり見せてくれた買い目でした。
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